建設業許可のこと、
秦野で“今すぐ”
相談できます。
秦野・平塚・伊勢原・厚木・小田原など、県西部の建設業者様へ
平日9:00〜18:00|受付がお名前と番号を伺い、行政書士から折り返します(原則当日中・17時以降の受付は翌営業日)
ご依頼を強要することはありません。こちらから営業の電話もしません。
新規・更新・業種追加・決算変更届・経審。秦野市南矢名の事務所から、現場の行き帰りに立ち寄れる距離で対応します。まずは「いまの許可の状態」を無料で確認——確認だけで終わっても構いません。
こんな“今”、ありませんか?
どれも、お電話1本で「次に何をすべきか」がはっきりします。
お電話から、こう進みます
「電話したら断れなくなるのでは」「難しい話をされるのでは」——そのご心配はいりません。

お電話(30秒ほど)
受付スタッフがお名前・お電話番号・ご用件を伺います。難しい話はありません。
行政書士から折り返し
更新期限・決算変更届の提出状況・要件の見通しを無料で確認します(目安10〜15分)。
必要書類リストとお見積り(無料)
ご用意いただくものと当事務所が取得するものを分け、報酬+法定手数料の総額を税込でご提示します。
ご納得いただいてから着手
証明書類の取得から申請書一式まで当事務所が進め、社長は現場に専念いただけます。
※折り返しは原則当日中(17時以降の受付は翌営業日)。土日祝はフォームで受け付け、翌営業日にご連絡します。
「まずは現状の確認だけ」で大丈夫です。
📞 0463-57-8330 に電話する(無料)秦野で当事務所が選ばれる4つの理由

1地元
秦野市南矢名に実在する事務所。顔を合わせて相談でき、現場の行き帰りに書類をお持ちいただくこともできます。2012年開業・2025年2月に秦野へ移転。
2速い
初回のご相談時に、必要書類リストと申請までの段取りをまとめて提示。お客様にお願いするのは手元資料の準備だけです。
3書類は確実に
提出前に複数の書類を相互に突き合わせ、食い違いがないか確認してから提出します。開業以来1,000件以上の相談に対応。
4入口は無料
要件の事前確認・提出状況や更新期限の確認・補助金の自動診断は無料。「いま依頼する必要はない」と分かれば、率直にそうお伝えします。
料金の目安(税抜・法定手数料別)
決算変更届
39,800円+税
毎年の届出。未提出分のまとめ提出も対応
許可更新(知事・一般)
69,800円+税
満了3か月前〜30日前に申請
新規許可(知事・一般)
119,800円+税
要件の見通しは無料で確認
毎年の決算変更届・5年ごとの更新をまとめて任せるなら、顧問ベーシック 月5,500円(税込)〜(決算変更届・LINE相談込み)。顧問プランの詳細/料金表
※報酬は税抜(+税)です。神奈川県に納める法定手数料(例:知事許可の新規9万円・更新5万円)と証明書の発行手数料は別途実費。業種数・会社の状況により報酬は変動します。着手前に総額をご提示し、ご納得いただいてから着手します(追加が必要な場合も、着手前にご相談します)。
期限は、待ってくれません
3か月前〜30日前
更新申請の受付期間
許可の有効期間満了の日から逆算
4か月以内
決算変更届の提出期限
毎事業年度の終了後
おおむね50日/35日
標準的な処理期間(新規/更新)
申請書の受付後。補正があれば延びます
出典:神奈川県『建設業許可申請の手引き 令和8年度版』
更新申請をせずに有効期間が満了すると、その業種の許可はなくなり、必要な場合は新規に取り直すことになります。逆算すると、元請の期限や更新の満了が2〜3か月先なら、動きどきは「今日」です。
満了日がいつか分からなくても大丈夫。許可通知書を手元に、お電話ください。
📞 0463-57-8330 に電話する(無料)ご依頼の流れ(5ステップ)

お問い合わせ・無料の状況確認
お電話またはフォームから。許可・届出の提出状況、更新期限、要件の見通しを確認します。
必要書類のご案内・お見積り(無料)
ご用意いただくものと当事務所が取得するものを分けたリストと、報酬+法定手数料の総額(税込)をご提示します。
ご契約・書類の収集と作成
ご納得いただいてから着手。証明書類の取得から申請書一式の作成まで当事務所が進めます。
神奈川県への申請・審査
申請後の問い合わせ対応も当事務所が窓口になります。標準的な処理期間は新規おおむね50日・更新おおむね35日(知事許可)。
許可取得後のフォロー
毎年の決算変更届や更新期限の管理まで、取得後も継続してお手伝いします。
※会社設立などの登記は司法書士、税務申告は税理士、紛争性のある案件は弁護士の業務です。必要な場合は提携の専門家をご紹介します。
許可を取ったあとも、地元でそのまま
事務所のご案内(秦野市南矢名)
- 事務所名
- やさしい行政書士事務所
- 代表
- 代表行政書士 宮本 雄介(神奈川県行政書士会所属・登録番号 第12082434号)
- 所在地
- 〒257-0003 神奈川県秦野市南矢名2123-1 オレンジハイツ今井2E(Googleマップで見る)
- 電話
- 0463-57-8330(平日9:00〜18:00/土日祝休み)
- 対応エリア
- 秦野市を中心に、平塚市・厚木市・伊勢原市・小田原市など神奈川県西部。神奈川県全域に対応します
- 口コミ
- Google口コミ ★5.0(8件・2026年9月時点)
よくある質問(秦野の建設業許可)
Q1. 相談だけでも大丈夫ですか?
大丈夫です。提出状況や更新期限の確認、要件の見通しまでは無料です。確認した結果、いま動く必要がなければそのようにお伝えします。こちらから営業のご連絡を重ねることもありません。
Q2. 電話をすると、何を聞かれますか?
受付スタッフがお名前・お電話番号・ご用件(新規・更新・決算変更届など)を伺い、行政書士から折り返します。その場で契約やお見積りの話をすることはありません。折り返しのお電話では、いまの許可の状態と次にすべきことを無料でお伝えします。
Q3. 申請から許可までどのくらいかかりますか?
書類の準備期間と、申請後の審査期間に分かれます。準備は会社の状況により数週間から数か月と幅があります。神奈川県の標準的な処理期間は、申請書の受付後おおむね新規50日・更新35日で、補正がある場合はこの限りではありません。元請からの期限が決まっている場合は、できるだけ早めにご相談ください。
Q4. 500万円未満の工事しか請けていなくても許可は必要ですか?
建築一式工事以外で1件の請負代金が500万円(税込)未満であるなど、「軽微な建設工事」のみを請け負う場合、許可は必須ではありません。ただ近年は、元請からの要請、金融機関からの信用、公共工事への参入を見据えて許可を取得する事業者様が増えています。「取るべきかどうか」の段階からご相談いただけます。詳しくは500万円の境界と無許可工事の罰則の解説をご覧ください。
Q5. 一般建設業と特定建設業はどう違うのですか?
元請として下請に出す金額が大きい場合に、特定建設業の許可が必要になります。令和7年2月1日施行の改正により、特定建設業許可が必要となる下請代金の下限は(建築一式工事以外で)4,500万円から5,000万円に、現場に専任で技術者を配置すべき請負代金の下限は(同)4,000万円から4,500万円に引き上げられました(出典:国土交通省)。自社がどちらに当たるかは、無料の事前確認の際にご説明します。この改正の解説記事もどうぞ。
Q6. 費用は総額でいくらかかりますか?
当事務所の報酬は料金表のとおり(税抜・業種数や状況により変動。例:決算変更届39,800円、更新69,800円、新規119,800円)で、これとは別に神奈川県等へ納める法定手数料(例:知事許可の新規9万円・更新5万円)がかかります。ご依頼前のお見積りで、報酬と法定手数料を合わせた総額を税込でご提示し、ご納得いただいてから着手します。
Q7. 決算変更届を出していない年があります。更新はできますか?
未提出の年度がある場合、原則としてそのままでは更新の申請が受け付けられず、未提出分をさかのぼって提出する必要があります。年数がたつほど、決算変更届に必要な納税証明書などの資料集めの負担は大きくなりますので、早めの確認をおすすめします。提出状況の確認は無料です。未提出分をまとめて作成・提出してから更新に進む対応が可能です。なお、財務諸表の前提となる税務申告そのものは税理士の業務のため、必要な場合は提携の税理士をご紹介します。詳しくは決算変更届の出し忘れの解説記事もご覧ください。
Q8. 秦野市外からでも依頼できますか?
できます。平塚市・厚木市・伊勢原市・小田原市など県西部からのご依頼を中心に、神奈川県全域に対応しています。お打ち合わせは電話・メールでも進められますので、ご来所いただかなくても手続きは可能です。
Q9. 許可と一緒に、補助金の相談もできますか?
できます。むしろ当事務所が得意とする組み合わせです。機械・車両の導入やIT化・販路拡大をお考えでしたら、補助金自動診断(無料・約30秒)で候補をその場で確認できます。顧問契約のお客様には、狙った公募が開いたらお知らせする「補助金スナイパー」を標準でご提供しています。
Q10. 経審の新しい評価項目「職人いきいき宣言」にも対応していますか?
対応しています。「建設技能者を大切にする企業の自主宣言制度」(通称:職人いきいき宣言)は、令和8年7月1日以降の申請から適用される経審(経営事項審査)の改正で新設された評価項目で、宣言の有無が審査で評価されます(出典:神奈川県『経営事項審査の手引き 令和8年7月1日版』第1分冊)。評価の対象になるには審査基準日(決算日)までに宣言を済ませておく必要がありますので、決算期が近い事業者様はお早めにご相談ください。宣言の登録手続きのお手伝いから、経審全体の中での位置づけのご説明まで対応します。詳しくは職人いきいき宣言と経審の解説記事もご覧ください。
まずは、現状の確認だけでも。
更新期限はいつか、決算変更届は揃っているか、新規で取るなら何が足りないか——現状の確認だけなら費用はかかりません。確認した結果をお伝えするだけで終わっても構いません。
平日9:00〜18:00|受付が承り、行政書士から折り返します(原則当日中・17時以降の受付は翌営業日)。「ホームページを見た」とお伝えいただければスムーズです。
折り返しのご依頼フォーム(24時間受付)
お名前・お電話番号・メールアドレスをご記入ください。ご用件は一言で構いません(例:「更新の期限を確認したい」)。平日9:00〜18:00に順次ご連絡します。
追伸:建設業許可は、必要になったときには工期が目前に迫っていることが少なくありません。秦野で迷ったら、まずは地元の窓口として、やさしい行政書士事務所にお声がけください。
自分で調べたい方へ(解説記事の早見表)
いまのお悩みに近いところからどうぞ。「読むより聞くほうが早い」という方は、お電話が最短です。
