AI×行政書士の二重チェック相談体制|24時間無料相談(神奈川県秦野市)

行政書士の頭脳を、AIに。
いつでも相談、最後はプロが必ず確認。

〜365日24時間、AIがあなたの相談相手。実際の手続き・最終判断は、代表行政書士 宮本 雄介(人間)が責任を持って行います〜

「行政書士に相談したい。でも、平日の昼間は仕事で動けない」
「AIに相談なんて、本当に大丈夫なの?」

このページは、その2つの疑問に正面からお答えするページです。

やさしい行政書士事務所(神奈川県秦野市)は、AIを活用した新しい相談体制をとっています。代表・宮本 雄介がこれまで積み重ねてきた建設業許可・補助金・在留資格などの実務知識を整理し、AIに搭載。LINE・メールから、24時間365日いつでも、無料で相談の第一歩を踏み出せます。

ただし、AIに「法律判断」はさせません。AIはあくまで、お話を整理し、必要な情報をご案内する“受付・下調べ役”。書類の作成、申請、そして「この案件をどう進めるか」という最終判断は、必ず代表行政書士 宮本 雄介(人間)が一つひとつ目を通し、責任を持って行います。

AIの速さと、人の確かさ。その両方で、あなたの手続きをお守りします。

夜でも休日でも24時間受付:深夜のオフィスでスマートフォンから相談する経営者のイラスト

こんなとき、ありませんか?——夜と休日にこそ、疑問は生まれる

行政書士への相談が必要になる瞬間は、たいてい役所も事務所も閉まっている時間にやってきます。たとえば——

  • 夜、見積書を作り終えたあと。「この規模の工事、許可がないとまずいのでは?」と手が止まった建設業の社長さん。実は建設業法上、軽微な工事(建築一式工事以外は税込500万円未満。建築一式工事は税込1,500万円未満または延べ面積150㎡未満の木造住宅工事)を除き、建設業許可が必要です(建設業法第3条・同法施行令第1条の2)。
  • 日曜の昼、補助金の公募要領を読みながら。「うちの設備投資、これ対象になるの?」と首をかしげた飲食店のオーナーさん。
  • 深夜、ふとカレンダーを見て。外国人スタッフの在留期限が近いことに気づいた店長さん。
  • 週末、実家の片づけの帰り道。「相続の手続き、何から手をつければ……」と考え込んだ方。

どれも、「月曜まで待って、仕事を抜けて電話する」のは大変です。だから当事務所は、思い立ったその瞬間に相談できる入り口を、AIで開きました。秦野・伊勢原・平塚・厚木など近隣の事業者さま・個人の方を中心に、この体制でご相談をお受けしています。

当事務所の答え:AIが24時間受け付け、最後は必ず「人」が確認します

AIがすること(受付・下調べ役)

  • ご相談内容をお聞きして、論点を整理する
  • 必要になりそうな書類や、一般的な進め方の見当をお伝えする
  • 整理した内容を、代表・宮本(人間)に正確に引き継ぐ

AIがしないこと(ここは必ず人間)

  • 「あなたの場合は許可が取れます」といった法律上の判断
  • 書類の作成・役所への申請
  • 費用のご提示・ご契約などの最終判断

この線引きを崩さないことが、当事務所の「二重チェック」の芯です。AIの回答はあくまで下調べ。人間のチェックを通さずに手続きが進むことは、ありません。

AIと行政書士の二重チェック体制の図解:AIが受付と下調べを担当し、行政書士が最終判断を行う

ご相談の流れ(3ステップ)

  1. まずAIに相談(24時間・無料/LINE・メール)
    困りごとを整理し、必要書類や進め方の見当をつけます。
  2. 代表・宮本が内容を確認(人間によるチェック)
    AIの整理内容を専門家の目で精査します。
  3. 正式なご提案・お見積り(人間が責任を持って対応)
    実際の手続き・最終判断はすべて宮本が行います。

費用が発生するのは、ステップ3で内容にご納得のうえ正式にご依頼いただいてからです。それまでは無料。「聞くだけ」で終わっても、まったく問題ありません。

ご相談の流れ3ステップの図解:1 AIに無料相談、2 行政書士が確認、3 ご提案とお見積り

どんな相談ができる?(対応業務)

夜中に思いついた「これ、どうなんだろう」は、だいたい以下のどれかに当てはまります。

「どれに当てはまるか分からない」でも大丈夫です。それを整理するのがAIの仕事です。料金の目安は 料金表 を、その他の疑問は よくあるご質問 をご覧ください。

対応業務の一覧:建設業許可・補助金・在留資格・相続遺言・会社設立・風俗営業

まずは、AIに気軽に聞いてみませんか?

「こんなこと聞いていいのかな」も大歓迎です。内容は代表・宮本(人間)が必ず確認し、責任を持ってご対応します。費用が発生するのは、内容を確認し正式にご依頼いただいてからだけです。

▶ LINEで無料相談する(24時間受付) ▶ メールで無料相談する ▶ 電話で相談する(0463-57-8330)

夜中でも、日曜でも、送りたくなったその時にどうぞ。AIが受け付けますので、時間を気にする必要はありません。

よくある不安「AIに任せて大丈夫?」

Q1. 結局、AIが私の手続きを全部やってしまうのですか?

A. いいえ。AIが行うのは、ご相談内容の整理や、必要書類・進め方の“ご案内”までです。実際の書類作成・申請、そして「この案件をどう進めるか」という最終判断は、すべて代表行政書士 宮本 雄介(人間)が責任を持って行います。AIに法律上の判断をさせることはありません。

Q2. AIが間違ったことを答えたら、どうなりますか?

A. AIの回答は、あくまで最初の“下調べ”とお考えください。お客様にご提案・ご請求する正式な内容は、必ず宮本が一つひとつ確認したうえでお伝えします。人間のチェックを通さずに手続きが進むことはありませんので、ご安心ください。

Q3. 個人情報や案件の秘密は守られますか?

A. お客様の個人情報・案件情報は、行政書士法第12条に定められた守秘義務(秘密を守る義務)に基づき、慎重に取り扱います。ご相談内容を外部に公開することはありません。なお、在留カード番号などの機微な情報は、LINEやメールではなく、お電話・ご来所など安全な方法で改めてお伺いします。(具体的な取り扱いはプライバシーポリシーをご確認ください)

Q4. 機械的な対応で、冷たい感じになりませんか?

A. ご安心ください。AIはあくまで「24時間いつでも相談できる入り口」です。当事務所の名前のとおり、最終的には“やさしい”対応を心がける宮本本人が、人として向き合います。

Q5. 無料相談だけして、依頼しなくても大丈夫ですか?

A. もちろんです。まずは気になることを聞いていただくだけで構いません。費用が発生するのは、内容を確認したうえで正式にご依頼いただいた場合(初回相談まで無料)のみです。

Q6. なぜAIを使うのですか?人間だけでやってほしいのですが。

A. 行政書士事務所は平日日中の対応が中心になりがちで、「聞きたいときに聞けない」という声を多くいただいてきました。AIを“受付役”として活用することで、24時間いつでも相談の入り口を開き、そのうえで人間が確実に対応する——という形を目指しています。人の仕事をAIに置き換えるのではなく、人がより丁寧に対応するための仕組みです。

Q7. 深夜や休日に送っても、迷惑になりませんか?

A. なりません。受付はAIが行うため、時間帯を気にせずお送りください。人間(宮本)からのご返信は、営業時間内に順次行います。「送るだけ送っておく」という使い方が、この体制のいちばん便利なところです。

Q8. 秦野市の近くではないのですが、相談できますか?

A. はい。AI・メール・LINEでのご相談は、お住まいの場所を問いません。対面でのご相談も、神奈川県・東京都・静岡県の全域に対応しています。まずはお気軽にご相談ください。

ご不明な点は お問い合わせ からもどうぞ。

※「365日24時間」はAIによる受付のご案内です。人間(宮本)からのご返信は営業時間内に順次行います。「無料」は初回相談まで無料で、正式にご依頼いただいてから費用が発生します。


この記事の執筆・監修

執筆・監修:代表行政書士 宮本 雄介(プロフィール・監修者情報)
神奈川県秦野市を拠点に、建設業許可・経審、補助金申請、在留資格、相続・遺言、会社設立、風俗営業許可を取り扱う。「AIと人の二重チェック」で、相談しやすく、ミスを防ぐ体制づくりに取り組んでいる。
行政書士登録番号:第12082434号/所属:神奈川県行政書士会

📍 やさしい行政書士事務所/代表行政書士 宮本 雄介
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