外国人法務

日本人の配偶者ビザ|申請の条件・流れ・更新を専門家が分かりやすくガイド

日本人の配偶者ビザの条件と流れ|やさしい行政書士事務所

「大好きな人と結婚!これからは日本で一緒に暮らすぞー!」
そんなハッピーな気持ちでいっぱいのあなた、本当におめでとうございます!キラキラした新婚生活、楽しみですよね!

でも、ちょっと待って。「外国人パートナーと日本で暮らす」ためには、「在留資格」っていう、ちょっぴり難しい手続きが必要になるんです。一般的には「配偶者ビザ」なんて呼ばれたりもしますね。

「え、何それ?」「手続きって面倒くさそう…」

「私たち、ちゃんと日本で暮らせるのかな?」
なーんて、急に不安になっちゃった人もいるんじゃないでしょうか?

だいじょうぶ!深呼吸してくださいね。

この記事では、そんなあなたの不安やギモンを解消するために、配偶者ビザについて、どこよりも分かりやすーく解説していきます!

僕たち「やさしい行政書士事務所」は、これまで数多くのビザ申請などのお手伝いをしてきました。

そんな僕たちだからこそお伝えできる、実務に基づいたリアルな情報や準備のコツをまとめました。

この記事を読み終わる頃には、「なんだ、意外と大丈夫かも!」「専門家に相談してみようかな?」そんな風に前向きな気持ちになれるはず。それでは、一緒に見ていきましょう!

目次

そもそも「日本人の配偶者等」の在留資格(配偶者ビザ)って何?

まずは基本のキから!「日本人の配偶者等」の在留資格って、一体どんなものなんでしょう?簡単に言うと、「日本人と結婚した外国人の方が、日本で一緒に生活するために必要な許可」のこと。これがないと、日本に長ーく住むことができないんです。ちょっと堅苦しい名前ですけど、とっても大事なものなんですよ。

どんな人がもらえるの?私も対象?

このビザのメイン対象は、もちろん「日本人と法律的に結婚している外国人パートナー」さんです。
ポイントは「法律的に」。だから、お付き合いしているだけとか、事実婚の状態だと、残念ながらこのビザはもらえません。ちゃんと市役所とかに婚姻届を出して、夫婦として認められている必要があります。

あとね、「日本人の実のお子さん」や「特別養子縁組をしたお子さん」で外国籍の場合も、このビザの対象になることがあるんですよ。

【カンタンまとめ!対象になる人・ならない人】

  • OKな人😊:
    • 日本人とちゃーんと結婚してる外国人パートナー
    • 日本人の実の子ども(外国籍)
    • 日本人の特別養子(外国籍)
  • NGな人😢:
    • まだ結婚してない婚約者さん
    • 事実婚のパートナーさん
    • 離婚しちゃった元パートナーさん

「自分の場合はどうなんだろう?」って迷ったら、気軽に僕たち「やさしい行政書士事務所」に聞いてみてくださいね。初回相談は無料ですし、LINEでも相談OKなので、サクッと質問できちゃいますよ!

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配偶者ビザのすごいトコ!何ができるようになるの?

配偶者ビザを取ると、どんないいことがあるんでしょう?
一番大きなメリットは、「日本で働くときの仕事内容に、基本的には制限がなくなる」こと!これ、本当にスゴイことなんですよ。

例えば、他の就労ビザだと「この仕事しかダメ!」って決まってるけど、配偶者ビザなら、レストランで働いても、会社で事務をしても、自分でビジネスを始めてもOK!(もちろん、法律でダメって言われてるお仕事はダメですよ。)

だから、あなたの得意なことや、やりたい仕事にチャレンジしやすいんです。
学校に通って勉強するのも自由!日本での可能性がグーンと広がりますね!

配偶者ビザの申請ってどうやるの?3つのパターン別ガイド!

「よし、配偶者ビザ欲しい!でも、どうやって申請するの?」
大丈夫、ちゃんと説明しますね!申請のやり方は、大きく分けて3つのパターンがあります。あなたの状況に合わせてチェックしてみてください。

【パターン1】海外にいるパートナーを日本に呼びたい!

これは、「在留資格認定証明書(COE)」っていうのを、まず日本でゲットするパターンです。
流れはこんな感じ↓

  1. まず、日本とパートナーの国、両方で結婚手続きをバッチリ終わらせる!
  2. 日本にいるあなたが、必要な書類を集めて、日本の入国管理局(通称:入管)に「COEください!」って申請。
  3. 入管で審査があって、OKならCOEがもらえる!(審査はだいたい1~3ヶ月くらいかかることが多いかな)
  4. そのCOEを海外のパートナーに送る。
  5. パートナーが、自分の国の日本大使館とかでCOEを見せて、「ビザください!」って申請。
  6. 無事にビザをもらって、日本へGO!

書類集めとか、海外とのやり取りとか、ちょっと大変そうですよね。
やさしい行政書士事務所」では、こういう海外からの呼び寄せも得意!「何から手をつければ…」って方も、安心してご相談ください。僕たちがしっかりサポートしますよ!

【パターン2】もう日本にいるけど、ビザの種類を変えたい!/【パターン3】ビザの期限が近づいてきたから更新したい!

すでに「留学ビザ」や「就労ビザ」で日本に住んでいる人が、結婚を機に配偶者ビザに切り替える場合は、「在留資格変更許可申請」をします。

そして、もう配偶者ビザを持っている人は、ビザの期限が切れる前に「在留期間更新許可申請」をしないといけません。これ、うっかり忘れちゃうと大変なことになるので要注意!だいたい期限の3ヶ月くらい前から申請できますよ。

どちらも、日本の入管に申請します。審査期間は、だいたい1ヶ月くらいが目安かな。

【手続きのカンタン比較】

  • 海外から呼ぶ場合: 日本でCOEゲット → 海外でビザ申請 → 来日
  • 日本で変更する場合: 日本の入管に「変更申請」
  • 日本で更新する場合: 日本の入管に「更新申請」(期限3ヶ月前から)

「変更と更新、どっちも書類とか難しそう…」って思いますよね。
僕たち「やさしい行政書士事務所」は、こういう国内での手続きも、もちろん大得意!
特に更新手続きって、忘れると怖いですよね。僕たちは期限管理のご相談も乗れますし、お仕事で忙しい方のために、夜間や土日(要予約)でも相談OKなんです。安心して任せてくださいね!

ビザ審査、ここが見られてる!OKをもらうための2大ポイント!

配偶者ビザの審査って、実は結構しっかり見られるんです。入管の人たちは、特に2つのことをよーくチェックしています。それは…!

①「この結婚、本物?」(婚姻の信憑性)
②「日本でちゃんと生活していける?」(経済的な安定性)

この2つをクリアすることが、ビザGETへのカギ!それぞれ、どうやってアピールすればいいか見ていきましょう。

ポイント1:「私たちの愛は本物です!」を伝えるには?

悲しいけど、ビザのためだけに結婚するフリをする「偽装結婚」を疑われちゃうことがあるんです。
だから、「私たちの結婚は正真正銘、愛があるからだよ!」ってことを、しっかり証拠で示す必要があります。

【アピールに役立つものリスト】

  • ラブラブ写真たち: 二人で写ってる写真、家族や友達と一緒の写真など。いつ、どこで撮ったかわかるように!
  • やり取りの記録: メール、LINE、手紙など。出会ってから結婚までのストーリーが伝わるように。
  • 詳しいなれそめ説明: 「質問書」っていう書類に、出会いや交際の経緯を詳しく書きます。ここ、すっごく大事!
  • 周りからの応援: 家族や友達が結婚を認めてくれていることもアピールポイントに。結婚式の写真とかもGOOD!
  • 言葉の壁、どうしてる?: 夫婦でちゃんとコミュニケーションが取れているかも見られますよ。

「えー、プライベートなことまで見られるの?」って思うかもしれないけど、これが審査なんです。
僕たち「やさしい行政書士事務所」は、これまでの実務経験から、入管がどんなところを気にしやすいかを踏まえてサポートしています。「これはどう説明したらいいの?」ということも、お気軽にご相談ください。お預かりした情報の取り扱いには十分配慮します。

ポイント2:「日本でちゃんと暮らしていけます!」を伝えるには?

次に大事なのが、「日本で夫婦2人、ちゃんと生活していけるよ!」っていう経済的な安定を見せること。
「お金がないとダメなの?」って心配になるかもしれないけど、大金持ちじゃなくても大丈夫。安定して生活できる収入があるか、っていうのがポイントです。

【お金のこと、どうやって見せる?】

  • 収入の証明: 会社からもらう「源泉徴収票」や、市役所でもらう「課税証明書」「納税証明書」が基本。これで「これくらい稼いでます」「税金もちゃんと払ってます」って示します。
  • お仕事の状況: 正社員じゃなくても、契約社員やアルバイトでも、安定して収入があればOK。お仕事の内容や勤続年数も説明できるとベター。
  • 貯金の状況: もし収入がちょっと心配でも、貯金がしっかりあればプラスに見てもらえることも。
  • 公的な義務、果たしてる?: 税金や年金、健康保険をちゃんと払っているのかも、しっかりと見られていますよ。

「収入がちょっと少ないかも…」「自営業だから証明が難しくて…」そんな不安もありますよね。
やさしい行政書士事務所」では、そんなお金の面の不安も一緒に考えます。
例えば、奥さんが妊娠中で今は働けないとか、これから日本で仕事を探す予定だとか、いろんな事情がありますよね。そういう状況を正直に、そして分かりやすく伝えるお手伝いをします。

もし「ダメです」って言われちゃったら…?諦めないで!

一生懸命準備しても、残念ながら「不許可」…つまり「ダメです」って結果になっちゃうことも、可能性としてはゼロじゃありません。そんな通知が来たら、本当にショックですよね。「もう日本で一緒に暮らせないの…?」って、目の前が真っ暗になっちゃうかもしれません。

でも、そこで諦めないでください!一度ダメだったからって、永遠にダメってわけじゃないんです。ちゃんと理由を調べて、対策をすれば、もう一度チャレンジ(再申請)してOKをもらえる可能性は十分にあります!

まずは「なぜダメだったの?」をちゃんと知ろう!

不許可の通知には、理由が簡単に書いてあるけど、それだけじゃ「???」ってことも多いんです。
だから、まずは入管に行って、「どうしてダメだったのか、詳しく教えてください!」って聞くのが大事。
理由が分かれば、次どうすればいいか見えてきますよね。

不許可の理由でよくあるのは、
「うーん、この結婚、本当に信じていいのかな?」
「生活費、本当に大丈夫?」
「あれ、書類が足りないよ?」
みたいな感じです。

やさしい行政書士事務所」では、もし不許可になってしまった時も、あなたと一緒に理由を分析します。「どうしてこうなったんだろうね」「次はこうしてみようか」って、前向きに作戦を練り直しましょう。

再チャレンジ!「次こそOK!」のために準備すること

ダメだった理由が分かったら、それをクリアするために、もう一度書類を準備したり、状況を良くしたりして再申請します!

例えば、「結婚の証拠が足りない」って言われたら、もっとたくさんの写真や手紙を集めたり。「収入が心配」って言われたら、お仕事を頑張って収入を上げたり、貯金を増やしたり。

一度ダメだった後の再申請は、一人でやるのは心が折れそうになりますよね。
そんな時こそ、僕たち「やさしい行政書士事務所」にご相談ください。
不許可になった理由を一緒に分析し、次の申請に向けて準備を整えるお手伝いをします。あなたの「日本で一緒に暮らしたい」という気持ちに寄り添ってサポートします。

ビザをもらった後も大事!更新と、その先の「永住」って?

やったー!配偶者ビザ、無事にGET!これで一安心…と言いたいところだけど、実はもうちょっとだけ手続きがあるんです。それが「更新」。そして、もっと日本で安心して暮らすためのステップとして「永住」っていうのもあります。

ビザの有効期限に注意!「更新」って何をするの?

配偶者ビザには、だいたい「1年」「3年」「5年」っていう有効期限があります。
この期限が切れる前に、「引き続き日本に住みたいです!」って手続きをするのが「更新」です。

更新の時も、
「ちゃんと夫婦仲良くやってるかな?」
「生活は安定してるかな?」
「日本のルール、守ってるかな?」
ってところをチェックされます。

ちゃんと真面目に日本で暮らしていれば、だいたいOKをもらえますよ。
そして、更新を重ねていくと、だんだん長い期間のビザ(3年とか5年とか)をもらいやすくなります。そうなると、更新手続きの回数が減ってラクになりますね!

やさしい行政書士事務所」では、更新のお手伝いもしています。「次はもっと長い期間のビザが取れるか相談したい」といったご相談も歓迎です。

もっと安心して日本で暮らしたい!「永住ビザ」への道

「更新手続き、毎回ちょっとドキドキする…」「もっと日本に腰を据えて暮らしたい!」
そんな風に思うようになったら、次の目標は「永住ビザ」かもしれません。

永住ビザを取ると、ビザの更新がいらなくなるし、お仕事の制限も基本的にはナシ!社会的な信用もアップして、例えばお家を買うときのローンも組みやすくなったりします。

「日本人の配偶者等」のビザを持っている人は、永住ビザを取るための条件が、ちょっとだけ有利になるんです!
普通は日本に10年以上住んでないとダメなんだけど、

「結婚して3年以上たっていて、そのうち1年以上は日本で一緒に暮らしている」

っていう条件をクリアすれば、10年待たなくても永住ビザにチャレンジできるんですよ!
(もちろん、他にもちゃんと税金を払ってるとか、ルールを守ってるとか、条件はありますけどね。)

永住ビザの申請は、書類も多くて審査も厳しいので、しっかりとした準備が必要です。
「私たちも永住ビザを取れるかな?」と思ったら、ぜひ「やさしい行政書士事務所」にご相談ください。
これまでの永住申請のサポート経験をもとに、あなたの状況に合わせた準備をお手伝いします。

なお、パートナーが日本人ではなく「永住者」の場合は、別の在留資格「永住者の配偶者等」になります。詳しくは「永住者の配偶者ビザ」とは?分かりやすく解説もあわせてご覧ください。

「めんどくさそう…」そんな時はプロにお任せ!行政書士ってどんな人?

ここまで読んでみて、「配偶者ビザの手続き、やっぱりなんだか大変そう…」って思った人もいるかもしれませんね。そんな時、あなたの強い味方になってくれるのが、僕たち「行政書士(ぎょうせいしょし)」です!

行政書士って、簡単に言うと「国に出す書類や手続きの専門家」。
ビザの申請も、僕たち行政書士の大事なお仕事の一つなんです。

行政書士に頼むと、どんないいことがあるの?

「自分でやればタダなのに、お金払ってまで頼むメリットってあるの?」
うんうん、そう思いますよね!でも、実はメリットがたくさんあるんですよ!

【行政書士に頼むメリット、どどーんと紹介!】

  • 時間と手間がグッと減る!: 書類集めとか、難しい書類書きとか、代わりにやってくれます。「何から手をつければ…」っていう状態から解放!
  • 「これで大丈夫かな…」っていう不安が減る!: 専門家が最新のルールや審査のポイントを押さえて、あなたの状況にピッタリの書類を作ってくれます。
  • 入管に行かなくていいことも!: 「申請取次行政書士」なら、あなたに代わって入管に書類を出しに行ってくれます。平日に会社を休んだりしなくていいのは助かりますよね。(たまーに、直接入管に行かないといけないこともありますけどね。)
  • 準備の精度が高まる: 申請の結果を保証するものではありませんが、専門家が要件を確認しながら準備することで、書類の不備や記載漏れを防ぎ、あなたの状況を整理して伝えやすくなります。

特に、「やさしい行政書士事務所」は、お忙しいあなたのために、LINEでの相談や、夜間・土日(要予約)の相談もOK!
事務所に来るのが大変な方には、お家や近くのカフェまでお伺いする「訪問相談」もやっていますよ。「こんなことまで頼めるんだ!」って、きっと驚くはず。

「やさしい行政書士事務所」があなたにできること

僕たち「やさしい行政書士事務所」は、その名前の通り、あなたに「やさしく」寄り添うことを一番大切にしています。

これまでの相談・サポートの経験から、いろいろなケースに対応できる知識と経験があります。
難しい専門用語は使わずに、誰にでも分かりやすい言葉で、じっくり丁寧にご説明します。
「こんなこと聞いてもいいのかな?」なんて心配はいりません。何度でも、納得いくまで質問してくださいね。

実は、代表の宮本は、大きな会社の経営のお手伝いをしていた経験もあるので、もしあなたが「日本で会社を作りたい!」とか「お店を開きたい!」なんて夢があるなら、そんなご相談にも乗れちゃいます。建設業とか飲食業の許可申請もお任せあれ!

そして何より、僕たちは、あなたの「日本で大好きな人と一緒に暮らしたい!」という大切な夢を、心から応援しています。

初回のご相談は無料です。
「ちょっと話を聞いてみたいだけなんだけど…」そんな軽い気持ちでも、全然OK!
まずは、あなたのお話を聞かせてください。一緒に、日本でのハッピーライフへの扉を開きましょう!

よくある質問(FAQ)

Q. 結婚してすぐに配偶者ビザは申請できますか?

A. 日本と相手国の両方で婚姻手続きが完了していれば、申請自体は可能です。ただし審査では交際の経緯や同居の実態なども確認されるため、結婚に至るまでの経緯を整理して伝える準備が大切です。

Q. 審査にはどれくらい時間がかかりますか?

A. 目安として、海外から呼び寄せる在留資格認定証明書(COE)の交付申請はおおむね1〜3ヶ月、日本国内での変更・更新申請はおおむね1ヶ月程度とされています。あくまで目安で、個別の事情や入管の混雑状況によって変わります。最新の標準処理期間は出入国在留管理庁の案内でご確認ください。

Q. 収入が少なくても申請できますか?

A. 大きな収入が必須というわけではなく、夫婦で安定して生活していける見込みがあるかが見られます。貯金の状況や今後の就労予定、世帯の事情なども含めて総合的に判断されるため、現状を正直に整理して説明することが大切です。

Q. 更新の申請はいつからできますか?

A. 在留期間の満了日のおおむね3ヶ月前から申請できます。うっかり期限を過ぎないよう、早めの準備をおすすめします。

Q. 自分で申請するのと、行政書士に依頼するのは何が違いますか?

A. ご自身で申請することももちろん可能です。申請取次行政書士に依頼する場合は、書類の準備や記載のサポートに加え、入管への書類提出を代わりに行える点が違いです。なお依頼しても許可が保証されるわけではなく、結果は入管の審査によります。

まとめ:未来への第一歩、踏み出してみませんか?

いやー、配偶者ビザの話、結構ボリュームありましたね!ここまで読んでくれて、本当にありがとうございます!

国際結婚して、日本で一緒に暮らすって、すっごく素敵なことですよね。
でも、その第一歩として「在留資格」っていう、ちょっぴりややこしい手続きがあるのも事実。

この記事で、「あ、そういうことか!」「なんだかやれそうな気がしてきた!」なんて、少しでもあなたの不安が軽くなっていたら、僕、ものすごく嬉しいです。

覚えておいてほしいのは、「あなたの結婚は本物で、日本でちゃんと生活していけるよ!」ってことを、しっかり伝えるのが大事ってこと。

でもね、「どうやって伝えたらいいの?」「書類が多くてパニック!」ってなっちゃう気持ちも、よーく分かります。

そんな時は、絶対に一人で抱え込まないでくださいね。

僕たち「やさしい行政書士事務所」は、そんなあなたの心強いサポーターです。
これまでたくさんの国際結婚のご夫婦のお手伝いをしてきました。その経験をもとに、あなたの状況に合わせたアドバイスをいたします。

LINEでの相談もOKだし、お仕事帰りの夜間や土日(要予約)でもお話できます。
事務所に来るのが大変なら、あなたのお家の近くまで行きますよ!(訪問相談もやってます!)

難しい言葉は使いません。あなたがホッと安心できるような、あたたかい雰囲気で、じっくりお話を聞かせていただきます。

初回のご相談は無料です。
「まだ頼むか決めてないけど、とりあえず相談だけ…」でも、全然かまいません!
まずは一歩、踏み出してみませんか?あなたの勇気を、僕たちが全力でサポートします!

あなたと、あなたの大切なパートナーが、日本で笑顔いっぱいの毎日を送れるように、心から願っています!

【聞いてみる?】
やさしい行政書士事務所
代表:宮本 雄介

所在地: 〒257-0003 神奈川県秦野市南矢名2123-1
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ABOUT ME
やさしい行政書士事務所のマスコット猫
宮本 雄介
やさしい行政書士事務所 代表。行政書士(登録番号 第12082434号/神奈川県行政書士会所属)。2011年に行政書士試験に合格し、2012年に開業。以来1,000件以上の相談に対応してきました。建設業許可・経営事項審査(経審)、補助金、会社設立、在留資格、相続を取り扱い、なかでも神奈川県の建設業者の許認可を得意としています。弁護士事務所・社労士事務所での実務経験と、複数企業の社外取締役の経験を持ち、手続きの代行だけでなく経営の視点からも助言します。神奈川県秦野市を拠点に、県内の事業者をサポートしています。